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ゆうき ワウディー

ミッキーズ

披露宴は嫌いだ。という話は以前も書いたかもしれないので、かいつまんで言うと、

「出席者にとって費用対効果が非常に低いイベントである」ってことと
「やってる当人達も心身ともにただ疲れるだけのイベントである」てこと。

要するに「それなりの金と暇と労力を使わせて得するのは式場だけ」という不条理さが解せないのだ。

10年前ならそれでも、披露宴で久しぶりに会った友人達と2次会で盛り上がるという文字通り2次的な楽しみもあったのだがさすがに40も近くなる歳ではそんなことも少ないわけで。。。

しかーし、今回余興に参加するために出席した披露宴は今までのイメージを覆す素晴らしいものだった。あそこに出席した人はその素敵さをナマで体感しているだろうから、俺の拙い文章で「ここがこうで」なんてことは書かないが、一言で言うと

「どうやったら出席者が楽しめるか、どうやったら新婦が喜ぶか、どうやったら会場全体がHappyな雰囲気になれるかをとことんつきつめた演出をホスト側である新郎が練り上げてくれていた」

ということにつきるだろう。

そんな「最高の披露宴」の末席に余興チームの一員として加えさせていただけたのはラッキーと言うほか無い。てことで、「最高の披露宴で踊る新郎新婦と仲間達ミッキーズ!!」をどうぞ。

一方(別の披露宴)で、全く仕事をしなかったゆうちゃん…(-_-;)

コメント

  1. mak より:

    うは~、楽しそう

    現場に居れなかったのが涙目><

    でも、ミッキー’sの楽しそうな雰囲気が
    味わえたので、up多謝です。

  2. ミッキィ より:

    あぶらずくん
    ありがたいお言葉を頂き・・・本当にありがとう御座います。

    ほんと、今回は・・・会場全員がどうやったら楽しんでいただけるか、満足していただけるか・・・こればっか考えて準備して参りました。
    そぅ感じていただけたのでありましたら・・・最高です。

  3. あぶらず より:

    makさん、このブログでは語りつくせないほどの、笑顔と感動が現場にはありましたよ。

    それもこれもみんな↓のミッキィさんの手によるもの。しかも余興人員の私を余興後も居座らせてくれて、感謝感謝ですm(__)m

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