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ワウディー

弾む男

以前、「骨でも折れてるんじゃなかろうか?っつーくらいの苦悶の表情でエックスを受けてる」知人の記事を書いたが、今日も彼と一緒にエックス→パワーフィットだった(土曜の朝は何も無ければほぼこのパターン)。

相変わらず彼はツラそう(でも終わるとすごく気持ち良さそう)にレッスンを受けていたが、彼の動きを頭から見ていると、とにかくウォーミングアップからクールダウンまでひたすら「弾んでいる」のだ。そりゃ、人より深く「臨死」状態になるって。

きっとあれだな、彼は。
ドクター・中松の「あれ」履いてるね(^_^;)

ドクター・中松の「あれ」↓

コメント

  1. mak より:

    2月で卒業する火曜Xで、土信田さんから
    「ランジマスター」の称号を頂きましたw

    ちなみに、プレコリオレッスンでは、
    辛くても笑顔をモットーにしてるウチは異端?

  2. あぶらず より:

    無理やりにでも笑顔を出せるところがスゴイ(驚)。

    笑顔の話ではないけど、記事の彼には「あぶらずさん、(ステップパートの)『ファイヤー!ファイヤー!!ファイヤーフャイヤーファイヤー!!!』の気合が足りないですよ」とダメ出しされた(^_^;)

    あ、もっと関係ないけど昨日は「北館さんってオアシズの大久保さんにちょっと似てるかも…」なんてことも考えながらやってたな、俺。割とレッスンに集中してない…(^_^;)

  3. PYON より:

    予告どおりネタにしてもらい有難うございます。

    「臨死」という表現は実描写にすごく近いと思います。

    自体験から「臨死」するポイントは以下1点につきます。

    「ウオーミングアップから逃げ馬のようにかっ飛ばす」

    臨死後のビールは達成感と共に呑めるんで、弾む男はやめられません。

  4. あぶらず より:

    勝手に記事にしてしまってたのに
    コメントまで頂いてありがとうございますm(__)m

    PYONちゃんのレッスンの様子を記事にしようと思ったとき「玉砕覚悟でスタートから出ムチを打つ逃げ馬」という表現が真っ先に浮かんだんだけど、「競馬知らない人には伝わりづらいな」と思ってやめたんだよねぇ。まさか本人からその言葉が聞けるとは!!(^_^;)

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