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SPACE ワウディー 競馬

叩き良化型?

競馬用語辞典によると、競走馬で叩き良化型とは
「レースを何戦か積み重ねないと調子が上がってこないタイプ」のこと。
(逆に、何戦もレースを使うと調子を落としてしまうタイプを使い減りするという。)

俺も元々は
本番に向けて徐々に回数を詰めて状態を上げていったり、
過密スケジュールの中でテンションを上げていったりという叩き良化型。

だが、ここ数年(の特にb-STAGE)を見る限り、
あきらかに本番前に疲れているか飽きているふしがあった。

そこで、昨日のb-STAGEでは、
当日にリハ以外は一回も通しで踊らないようにして舞台に立ってみた。

さらに、今日のファイティングシェイプも
ボディコンや前日の二次会をスキップして「ここ一本」の状態で参加してみた。

競馬で言うところの「フレッシュな状態で出走させる」というやつだ。

結果、今回のb-STAGEとファイティングシェイプはともに、今の自分が「叩き良化型ではなくなりつつある」ことを感じられるデキ(上手い下手ではなく、自分の中での仕上がり具合)だった。

「競馬ってこんなことまで教えてくれるんだなぁ。」などと妙に感心してしまったよ、授業料はえらい高いけど。笑

コメント

  1. mak より:

    b-stageは、一番輝いてましたよ。
    (無意識に目で追ってましたから)

    ファイティングシェイプは、右半分がどMの集まりだったそうです。
    (キックダウンをきっちりやってたみたい)

    最後バテたのは、不本意+衰えを考えました。
    (隔月1で復活しないかな・・・)

  2. ともぞー より:

    俺は、負け犬なのでリトモスで帰って「じゃん」で焼肉ランチ食ってました。ヽ(´▽`)/

  3. あぶらず より:

    >まこっちゃん

    嬉しいこと言ってくれるねぇ(^^)。

    でも、
    俺の調子のピークは今日のパワーカーディオだったっぽい(^_^;)。

    >ともぞー

    不戦敗が続いてる俺にとって、リトモス出てるってだけで尊敬&羨望っす、ウラヤマァ~。

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