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チェッカーズ

なんだか当たり前のように 今はそばにいるけれど ほんとうに出会えてよかった いつも描いてるラストシーンがあるんだ 何ももたずに歩いてる 二人手を握り ただ木漏れ日の道を(僕らの人生/藤井フミヤ)

俺も50過ぎたらヨメにこういう思いを抱くんだろうか…、今はわりとギスギスしているけど…(^_^;)。

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