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チェッカーズ

Fumiya Fujii COUNTDOWN PARTY 2005-2006

第一部 6つのバンド+スペシャルゲスト達によるライブイベント形式。詳細はいろんな方がレポを書いてくれると思うのでそっちに丸投げ(^_^;)。特に印象的だったのはNon Chordsのパーカッション斎藤ノブ氏のプレイと河口恭吾の唄う「I LOVE YOU」、素晴らしかった。あと「おぎやはぎ」ね。俺の大好きなネタをやってくれたので。始まるまでは、知らないバンドばっかりで、退屈するかなとも思ったけど、結局席を離れられず「FUMIYATAI(会場の外に設置された屋台群)」には行けずじまい。スープストック東京で腹いっぱい食っといて良かった。

第2部 いつものカウントダウンライブ。フミヤの声が非常に伸びてて調子良さそうだった。12時前に時間が10分ほど余って急遽1曲追加したハプニングもあったけど、全編乗りの良い曲構成でいつも同様座らせてもらえない(^_^;)。アンコールでは新定番になりそうな宇宙人との「100年PARK」、そして定番「紙飛行機」。今年は俺の飛ばす紙飛行機が調子良く飛んでいくもんで調子に乗って飛ばしまくってたら、いつのまにか二礼二拍手一礼が終わってた(^_^;)最後は「一月一日」。さらにアンコールで俺も知らないバラードを一曲唄った後、みんなで万歳。

 セット・演出はシンプルなものだったが、北側まで客を入れてたのでフラッチやサイリュウムが武道館を包むように光ってて宇宙の中にいるようだった。毎年思うが期待を裏切らないステージ。来年もやるのかなあ、やって欲しいなあ。

コメント

  1. others より:

    sweet!

    今日は(また)チェッカーズの話。
    ていうかフミヤの詩について。
    チェ時代から王道のラブソングを書き続けていて、その世界感にずっと魅了されているのですが、大きく分類すると大体何パターンかに分けられます。
    その1
    初期に見られるわりとオーソドックスなラブソング。アメリカンな感じ。所謂TeenAgeもの。
    ♪渚のdance hall
    ♪Marry Me Tomorrow
    etc
    その2
    クール系。…

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